Lightning
社外エアロパーツなどで牽引フックの取付が難しい車両等、
サーキットなどでスポーツ走行される方におすすめします。
|
|
|
|
| 脱着出来るタイプのこちらのようなフックを使います。 |
|
|
|
|
この180SXではカーボンパネルの裏側にサイドフレーム先端部から延長された受けを用意して、
赤く塗ったアイボルトをフックとして使用しています。理由は構造がシンプルで重量が軽いからです。 |
|
|
|
|
| スポーツ走行時以外ではフックをはずして黒いゴムキャップで穴を塞いでいます。 |
|
|
|
|
S15シルビアです。社外品のバンパー交換と牽引フックの取付を同時に依頼されたものです。
ホースメントにフックの受け側の加工をしてあります。
せっかくなのでかっこよく純正のような脱着式のカバーを作ります。
|
|
|
|
|
| フック取付位置のクリアランスの調整が終わったところです。 |
|
|
|
|
脱着式のカバーはマイナスドライバーで簡単に外れます。
素材はバンパーの開口部をインタークーラーに合わせてカットした際に出た余分を使って出来ています。
シンプルですが、通常走行時には外れる事はありません。 |
|
|
|
|
バンパーホーースメントにフックを取り付け、強度増しの加工をしたところです。
フック部は目立つように赤でペイントしました。 |
|
|
|
|
スポーツ走行時にはナンバープレートを外せば、牽引フックがそこにいる!!っていう感じで
お手軽な上に紳士的、かつ合理的にできました。小さいネタですが久々に満足度の高い作業でした。 |
|
|
|
|
|
|
Copyright (C) 1997-2010 Lightning All rights reserved. |
 |
|